レゲエアーティストのLIVEあり!サウンドが夜通し盛り上げるダンスフロアあり!東京人気のレギュラーダンスパーティーフロアあり!レコードでアナログプレイを楽しめるフロアあり!と、レゲエの魅力盛り沢山のスペシャルナイト!!HIP HOP、R&B;サイドからもスペシャルゲストが出演します!!
■チケットINFO
前売り:¥2,500 / 当日:¥3,000 ※入場時別途DRINK代¥500頂きます。
・チケットぴあ:0570-02-9999(P-code:203-710)
・ローソンチケット:0570-084-005(L-code:72536)
・CN playguide:0570-08-9999
・イープラス:
http://eplus.jp
【前売りチケット取り扱い店】
NESTA HARAJYUKU:03-5410-6811
NESTA YOKOHAMA:045-222-2334
E.S.P TRICK STAR:03-3462-0003
STRUGGLE:03-5768-5977
GOOD WOOD TERRACE:03-5728-7418
MANHATTAN RECORDS:03-3477-7166
※WEB SHOPでも取り扱い有り
ROCKERS ISLAND:06-6537-6233
※WEB SHOPでも取り扱い有り
【メールチケット】
[email protected]
このメールアドレスまで代表者様のフルネームと前売り希望人数を送信してください。後で受付け確認メールが返信さ れます。 当日はキャッシャーにて代表者様のお名前を言っていただければ、前売り料金で希望頂いた人数分ご入場頂けます。
※ドメイン指定されている場合は @hotmail.co.jp を追加して ください。
暖かみのありアダルトな印象を与えるこのラウンジスペースではアナログフリークなセレクターたちがレコードで一晩繋ぎ通す。
【SELECTOR】
DJ BANA / ICHI-LOW / UCCHIE from CLUB JAMAICA CREW
協賛企業による展示、REGGAE MUSEUM オリジナルタオルはじめ、各種アーティスト・サウンドタオル、CD などを販売!
■APOLLO
大阪出身の平成生まれのニューフェイス。2008年、キャリア歴約1年にして「ROAD TO REGGAE 祭2008」一次予選突破。2008年7月26日の本決戦では見事、決勝戦進出を果たす。惜しくも準決勝に終わったが大会後、この未完の大器に今後の注目が注がれる。2009年大阪アズールで行われたDeejayコンテスト「ダイナマイトXX-誰がいっちゃん歌えんねん-」にて優勝。以後、様々なMIX CDに参加。H-MANのアルバム「不退転」に自身初の発表曲となるコンビネーション楽曲 [デバンダ] が収録される。2009年8月14日「ROAD TO REGGAE 祭2009」出場。前代未聞の二年連続・決勝進出の快挙を果たすが延長戦の末、惜しくも準優勝に終わる。2009年末、ヒップホップのフリースタイルバトル全国大会UMB2009東京予選に参戦。鎮座ドープネスとの接戦の末、惜しくも敗れる。そして2010年、「ROAD TO REGGAE 祭 2010」に三年連続出場。三度目の挑戦の末、遂に念願の【優勝】を果たす。2013年3月20日に自身の主宰レーベル【AMATERAS Music-アマテラス ミュージック-】より配信シングル [DO ROAD] をリリース。そして現在、待望の1stアルバム制作中。関西から全国区へ。。今日も元気に活動中。
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Twitter:apollo(@Apollo_heisei)
・http://clutchshooter.com/
■ARM STRONG
2001年に生粋のレゲエタウン泉州でDee Jayとしての活動を開始する。激戦区大阪の中でも、現場においては楽しませることに全力を尽くすスタイルで、誰にも引けをとらないTUFFなBIG VOICEとパワフルかつエキサイティングなステージングが話題となり、大阪だけには留まらず全国各地の様々な現場で多くのダンスホールファンの心を掴んでいる。オリジナリティー溢れる言葉使いやキャッチーなフロウで、聴く人全てを心から楽しませ、多くの支持を得ている。これまでにも、熱いメッセージとレゲエの楽しさを伝える楽曲を次々に発表し、数々のコンピレーションCDへの参加やダブプレートの提供など、全国各地様々な現場で活躍。2007年8月に1st.Full Albumのリリースし、2008年4月にBOOGIE MAN VADER 率いるラガラボMUSIQに入り日々精進中~~!!そして只今10ヶ月連続配信リリース真っ只中!
・http://www.raggalab-musiq.com/top.html
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Twitter:ARM STRONG(@KATAMUFFIN)
■DABO
"実力派" という表現もどこかチープに感じてしまうほど卓越したラップ・スキルの持ち主、DABO。ソロとしてもアルバムが10万枚以上のヒットを記録したと同時に日本で最も人気と実力のあるHIPHOPグループ“NITRO MICROPHONE UNDERGROUND”の主要メンバーでもある彼はアンダーグラウンドHIPHOPのアーティストとしては異例の人気を手に入れた。その才能は多くのアーティストにも認知されており、HIPHOP作品への客演はもちろんのこと、BOAやCHEMISTRYなどのメジャー・シーンで活躍するアーティストの作品にも参加しており、彼は日本で最も忙しいラッパーと呼べるであろう。
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Twitter:DABO(@fudatzkee)
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http://ameblo.jp/dabo-blog/
■ENT DEAL LEAGUE(KEN-U、DOMINO KAT、MICKY RICH)
■HISATOMI
2003年に大阪でMICを握り出して以降 KOH-SONSANとして関西を中心に積極的にライブに出演。2009年にHISATOMIと改名し、気持ちを新たにDEE JAY道に専念。等身大のリアルなリリックに通る声と抜群の安定感ある歌唱力が魅力!2008年「ROAD TO レゲエ祭」へ大阪代表として参加。 その後地元大阪にて《SOUND GROSSY》主催によるDEEJAYトーナメント「誰がいっちゃん歌えんねん!」にて優勝。その後も《MIGHTY JAM ROCK》主催によるSTUDIO PARTITAにて開催された「北加賀屋 DE DANCEHALL」のDEE JAYクラッシュにて優勝を飾る。様々なコンビネーションやソロ曲が人気コンピレーションアルバムに収録され好評を得る!2011年、ジャマイカ人気RIDDIM "BIG STAGE" に乗せた [STAY WITH ME] が配信で大ヒットとなり、REGGAE ZIONの2011年新人賞を受賞!そして2011年年末に配信リリースされたSOUTH YAAD MUSICの "STEP UP" RIDDIMにのせた [MY DREAM] が現在大ヒット!YouTubeでのPV再生回数も70万回を突破し日に日に上昇中!またこちらも2011年年末にリリースのR&B;シンガーSATOMiにフューチャリングされた [Joy of Love ~happy ever after~] が大ヒットとなり、レゲエファン以外にも幅広い支持を得る。2013年第1弾シングル [Fight!!] を3月末に配信リリースし、PVもYouTube等好評再生中。ただ今黙々とアルバムへ向け楽曲製作中!
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Twitter:Hisatomi(@Hisatomi1983)
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http://ameblo.jp/hisatomi-blog/
■KAAGO
北海道北見で02年よりマイクを握り始め、現在は横浜に活動拠点を置く関東レゲエ・シーンの上位注目株DEE JAY。 06年、CLUB 24で行われた「LOADED DEEJAY 登龍門」でチャンピオンの座を 勝ち取る。 08年、「YARD BEAT + BSM GREETINGS JAPAN TOUR 2K8」に参加、全国27ヶ所のステージを踏む。その持ち前の緩急使い分けたDEE JAYとしてのステージングも去る事ながら、風景や心情を真っ直ぐに映し出し、心に等身大のメッセージを不自然さ一切無く受け渡す技術点も高いSINGJAYスタイル にも定評があり、同年リリースされたDESEMプロデュースによるコンピ「スローガン」に収録されたSINGJAYスタイル楽曲 [RISE AGAIN] はアルバム収録楽曲中1番の人気楽曲となった・これが数々のレーベル、関係者の耳に留まり、多数のコンピレーションアルバムにも積極的に参加。 10年、DJ NOBが北海道出身(JAMAICA在住)の人気TRACK MAKER GACHAを迎えてプロデュースしたミニワンウェイアルバムPAPA B & FRIENDS「BRAND NEW WAY」に収録された [SUPA FLY] も人気楽曲となり、数々のSOUND MANに現場でプレイされる。 同年、毎年行われている「HOKKAIDO REGGAE FESTA 2010」で、大先輩PAPA Bと 盟友(BRAND NEW WAY収録ARTIST)と共に共演した事も記憶に新しい。 ストレートなメッセージとキャッチーなパンチ・ライン 聴き心地滑らかなメロディー・センス、そして天より授かりし澄んだ歌声…とオリヂナリティーを挙げればきりがない、今後の活躍にも期待が高まる要注目アーティスト。
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Twitter:Kaago(@KAAGO_LINE)
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https://www.facebook.com/yk.kaago
■KIRA
2005年 地元大阪のクラブシーンにてシンガー活動を開始。2010年 単身マカオに渡り、マカオカジノ初の日本人歌手としてサンズマカオホテルでの一日2時間のカジノショー公演を4ヶ月間毎日行う。帰国後の同年10月にはVNO / [Luv U - Remix] (feat. KIRA) がアルバムからシングルカットされ、レコチョク、iTunesより配信開始。自身が出演する初のミュージックビデオも公開される。11月には「ROAD TO BEAT CONNECTION」というオーディションにて全国から応募800通を超える中ファイナリストとなり、同月横浜アリーナにて行われた「BEAT CONNECTION 2010」にオープニングアクトとして出演、2万人を前に堂々としたパフォーマンスで話題を呼ぶ。2011年夏には大阪を代表するHIPHOPフェス「THE CARNIVAL 2011」にて、"SOME CITY" のバスケットコートに飛び入り出演。同年秋には、FM802主催「MINAMI WHEEL 2011」にフルバンドで出演。そして2012年、自主レーベル "GIFTED CHILD'S CRIB」を立ち上げ、3月21日遂に自身名義初となるシングル [雨音 feat. YAMANE] をiTunes、レコチョク、の他配信サイトよりリリース。続いて2ヶ月後にはブルックリン在住のトラックメイカーSNOW BEATZによる [AMAOTO DUBSTEP REMIX] を配信リリース。
・http://profile.ameba.jp/kirarhyy/
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Twitter:KIRA(@KIRARHY)
■MUNEHIRO
2003年活動開始。2004年、コンビネーションに初参加。2005年 初のアルバム「DORAMA-11STORIES-」をリリース。地道な活動で支持を集め、シーンに頭角を現す。2006年に2ndアルバム「UP AND COMING」をリリース。NUNEHIROの名前が各地に広がり始めていたこともあり、同作はスマッシュ・ヒットとなる。2007年8月にアルバム「Limited」でメジャー・デビュー。ハスキー・ヴォイスでダンスホールからバラードまでを幅広く歌いこなし、力強いライブでコアな現場でも多くのファンを魅了する。作詞、作曲は勿論トラックの制作もこなすなど、プロデュース能力も発揮している実力派レゲエシンガー。
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http://munehiro.tv/
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Twitter:MUNEHIRO(@SARINA_MUNEHIRO)
■RAM HEAD
北海道出身ながらその天性の歌声とどの枠にも収まりきらない自由な感性を武器に、超REGGAE激戦区大阪で近年めきめき頭角を表してきているARTISTである。最近では日本最大級のREGGAEの祭典HIGHESTMOUNTAINでの活躍も記憶に新しい。約20,000人のオーディエンスを前にしてもなお物怖じせず、堂々とそのBIG STAGEを楽しむ彼の姿は、観る物に未来を予感させたに違いない。全国各地を騒がせている "STEP UP" RIDDIMに乗せた楽曲 [VIVID COLOR] はオーディエンスはもちろんのこと、関係者もうならせるほどの大好評。ひらすらストイックに音楽に没頭するその姿勢は、豊かな想像力に満ちた楽曲を裏付ける。今最も注目すべきARTISTである事は言うまでもないだろう。昨年リリースされた1stアルバム「FREAKY」も絶賛発売中。
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http://ameblo.jp/ramhead0134/
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Twitter:RAMHEAD(@chyniek)
■RAY
父親の影響で幼少時代からギターを弾き、歌う遊びを覚える。学生時代にシンガーソングライターとして路上ライブで歌い始める。09年幼馴染のサウンドマンの影響でレゲエの文化に触れてレゲエ・シンガーへと転身。2011年 ジャマイカに渡り、本場のレゲエ、カルチャーとヴァイブスを体感したことをきっかけに活動の幅を広げる。マイクを握った瞬間に放たれるリリック、フロウで人の身も心も委ねさせる「メロディスト」。ハーモニカやギターも奏でる唯一無二のスタイルで数々の現場を沸かし、世の中に音楽でリアルを伝えるシンガー。現在「MASH UP ISLAND」に収録された [やってもないのに] がiTunesレゲエチャートでも1位を獲得し、巨人大田選手の入場曲にも使用され人気急上昇中。EARTH PAINTによるRAYをフューチャリングしたミックスCD「I CAN FLY-COOL STINGER DUB PLATE MIX」も好評発売中!
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Twitter:RAY_Singer(@RAY_SINGER)
■RUDEBWOY FACE
高校生の頃からマイクを握り、その天性のリズム感と経験によって培われたマグナム・ボイスを武器に独自のラガ道を突き進む日本“ラガ”なアーティスト《RUDEBWOY FACE》。 レゲエフィールドはもちろんの事多方面から注目を集め、実力派アーティストの作品に数多く参加してきた。自身名義の作品もインディーながら着実にリリースを重ね、同時に勢力的にライブ活動を続けていく中で、日本のレゲエシーンを語る上で欠くことのできない『天才DEEJAY』として認知されるまでになった。昨年末にリリースされた女王PUSHIMをフューチャリングに迎えた話題曲 [GUILTY BWOY] 等を収録したアルバム「DIG UP」も好評発売中。
・http://www.rudebwoyface.com/
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Twitter:rudebwoyface(@rudebwoyface)
■RUEED
横須賀生まれ、アングラ・レゲエ・シーン育ちの筋金入りラガマフィン・ディージェイ。愛すべき本場ジャマイカのレゲエ同様に、今日までに築き上げられた日本語レゲエ史をこよなく愛し、そこに自らも名を刻むべくしてこの文化継承に日々邁進する21歳。中学1年生にして、BLACK MUSICやJAPANESE RAPの洗礼を受ける。中学2年生でレゲエと出会い、ここでの新たな衝撃からそのままレゲエにのめり込んでいき、15歳からセレクターとレゲエ・ディージェイとしてのキャリアをスタートさせる。その後、地元の仲間とサウンド・クルーを結成。サウンドの活動停止後、横須賀、横浜を活動拠点とし、ディージェイ一本で活動していく。数々のレゲエコンピに参加、「ROADTOレゲエ祭2007」優勝など、作品から現場まで臨機応変に対応出来るふり幅と柔軟なスキルを着実に証明、進化し続けている。横浜レゲエ祭2007への出場後、活動範囲は全国に広がり、さらにたくさんのENTERTAINERと共演していく。聴き取りやすいリリック、自在なフロー、NEXT GENERATIONなり独自のセンスと言葉選びで日々RAGGAを深く追求している。昨年リリースされた「SCENARIO」も好セールスを記録し配信とともに絶賛発売中。
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http://www.rueed.jp/
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Twitter:RUEEDMAN(@RUEEDMAN)
■寿君
レゲエ激戦区関西エリアからスキルを磨き、確実に現場を盛り上げる鉄板ボーイ "寿君"(コトブキクン)!代表曲 [LONG DISTANCE] は配信サイトで10,000ダウンロード超えを記録中![YAH SO NICE]、[Sing a Song for you] ではiTunes Storeレゲエランキング1位を獲得!2006年1月、出身地である奈良県にてRUB A DUBでMICを握り《MOUNTAIN KING》と名乗りを挙げる!持ち前の独特なメロディーラインと積極的な行動力を武器に関西を中心に活動。分かりやすいストレートなリリックを磨きDEEJAY CLASHでの優勝経験やLIVE SHOW等の高評価が話題を呼び、さらなる進化を遂げる為2010年2月、《寿君》に名前を改名!その後BASS MASTER SOUNDの看板DEEJAYとして全国各地にスキルと人柄を浸透させ、2012年6月に配信リリースされた [LONG DISTANCE] と言う名の名刺的楽曲を生み出した!今やその勢いは止まらず、現場主義者の鉄板ボーイとして各地のDANCE HALLを揺るがす注目すべき実力派アーティスト!ファーストアルバム「コトブキイズム〜DR.BEATZ COLLECTION〜」もロングヒット中!
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http://ameblo.jp/kotobuki-kun/
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Twitter:コトブキクン(@kotobuki1048)
■導楽
18歳の時にREGGAEに出会い衝撃を受ける。地元湘南や横浜のダンスに足を運ぶようになるうちに歌いだす事を決心し、20歳の頃からマイクを握りだす。地元湘南、横浜、都内を中心に活動、す るとメキメキと頭角を表し06年にDr Producutionレーベルからの "GUILTY" RIDDIMに収録された [Don't be afraid] が現場、Dub Plateともに大ヒットし、「Di Vibes 2006」にも収録され、その名を全国に知らしめる。それからは、カエルスタジオ発「YOUNG BLOOD3」やInfinity16のメジャー作品、HIP HOPアーティストとのフューチャリングなど、数々のコンピレーションアルバムやMIX CDに幅広く積極的に参加し、着実に実力をつけていく。更に07年に "CROCODILE" RIDDIMで [STILL IN LOVE] が爆発的にヒットし、REGGAE界に限らず、様々な方向からも反響を得る。08年には自身初プロデュース作品、導楽&MAD; KYUプロデュース MIX TAPE湘南発「暴走列車 a.k.a CRAZY TRAIN MIX」を発進。09年に [STILL IN LOVE] でユニバーサルミュージックからメジャーデビュー。また自身初のオリジナルアルバム「Just Start It」をリリース。10年12月に2ndアルバム「TAKE TO THE FUTURE」をリリース。その中の1曲 [NO PAIN ~愛には愛を~] では、ジャマイカはもちろん、世界的なBIGアーティスト "SIZZLA"とも共演を果たしている。11年に同じ湘南のRIO fr KING LIFE STARプロデュースの「湘南ANTHEM」をリリースし、地元湘南からの更なる支持を受ける。同11年に3rdアルバム「NO DREAM NO LIFE」をリリース。2012年ジャマイカに長期単身音楽修行に向かう。帰国後は地元湘南で立ち上げたプロダクション『NO DREAM NO LIFE』より配信からリリースを続け、その作品が軒並み各配信サイトの上位をにぎわせている。耳に残るリリック、フローで更にORIGINALに磨きをかけ続け、MESSAGEを発信中!今後ともその動きには目が離せない!!
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http://ameblo.jp/douraku-kataka/
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Twitter:douraku_info(@douraku_info)
■卍LINE
2006年からReggae Deejay「卍LINE」として、若手Deejayが必ず通る道である「現場の叩き上げ」からその活動をスタート。全国各地で開催されているクラブイベントで年間60〜80本近いショーをこなす。「レゲエミュージック」に真剣に打ち込む姿勢はもちろん、「現場」を重ねる度にみるみる上がるそのスキル、そこでしか味わえないVibesに現場関係者はもちろん、レゲエリスナー達から熱い支持を受ける。2008年6月にはReggae Deejayとして自身の名刺代わりであるファーストアルバム「卍LINE」をリリース。その作品のリリースが世間を驚かせた事は言うまでもない。翌年2009年8月には自身のレーベル「AMATO RECORDZ」を立ち上げ、セカンドアルバム「VORTEX」をリリース。2004年に起きた自身のあの「事故」の記憶...IKIROの存在が話題となった。2010年8月には異例の3年連続3枚目のアルバム「TIME WAVE」をリリース。翌年、2011年3月11日の東日本大震災以降、新曲 [にほんのうた] をリリース。そして2012年6月13日には、卍LINE4枚目の待望のアルバムである、「MUZICAL PHOENIX」をリリース!デビュー当初から現場至上主義で7年、LIVEをするための CDという心構えは変わらぬまま、アンダーグラウンド、メインストリームの区別なく LIVEをこなしつつ、着実にその知名度とスキルを上げて来た卍LINE。唯一無二の存在感はシーンの壁はおろか時代の壁をも飛び越えてゆく。 4枚のアルバムとともに、2013年も国内、国外問わず精力的にLive活動中。ここまで来る近道はいくらでもあったはずだ。しかし遠回りもせず、近道もしない。巷に増えつつある「偽者」達を横目に着々と成長を続ける卍LINEは、実に中毒性の高いReggae Deejayである。
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http://www.manjiline-amatorecordz.com/
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Twitter:卍 LINE(@AMATORECORDZ)
■I-VAN
JAMAICAを拠点に活動するエンターテイナー。 2009年「WORLD REGGAE DANCE CHAMPION SHIP」2位。2012年4度目の挑戦で見事世界1に。夢は叶うという事を学生や子供に伝えるために全国を駆け巡る。
・http://ivanblog.themarrowstyonyc.com/
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Twitter:I-VAN(@ivanOKINAWA)
■BLACK GOLD
2001年にロサンゼルスで結成し、LAのレゲエの最もコアな部分を9年間支え続け、Poison Dart や Earth RulerなどのビッグサウンドとのクラッシュをLA代表として参戦してきたBLACK GOLD。2010年にToshi aka MistaNestaが帰国、多彩なダブプレートを持ち海外特有のプレーで現在は国内で活躍中。また2002年から横浜で結成され、コアなレゲエからHIPHOPまで幅広い選曲で横浜を中心に活躍しているMARSHALL LAWのLUKEとKUMAが2013年5月に移籍。3者3様のオリジナルスタイルでどんな種類のダンスやパーティーも湧かせる。
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Twitter:Mista Nesta(@MistaNesta)
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Twitter:LUKE(@LUKE_MSL)
■BREAK JAM
■BURN DOWN
1996年大阪で最もレゲエが熱い地区泉州で結成。MAKOTO(mc)、MIZOGUCHI(sel)、KAZU(mc/sel)、RYOTA(eng)の4人構成。地元大阪を拠点に、VIBES全開のMCとクオリティの高いDUBを武器に、日本全国から世界中を飛び回っている。JUGGLINからSOUND CLASHまでこなし、2005年に行われた「REAL CLASH」では見事優勝を果たした。レギュラーダンスでは毎月第1金曜日に、地元泉州の泉大津CLUB DOWN TOWNでレギュラーダンス「EVERYTHING GOOD」を開催。KAZU個人でも毎週月曜日に、大阪アメリカ村CLUB TRAIANGLEにて「MONDAY CAMP」を開催。そして毎年春に行っているサウンドの祭典「TUFF RIDER」、年末恒例の「SOUTH YAAD MUZIK REREASE PARTY」を、ZEPP OSAKAからZEPP NAMBAに場所を移し開催。そして不定期に年2回、神戸上屋劇場で行っている「WARNING」も主催している。更に2009年7月には、本場JAMAICAのビッグダンス「FULLY LOADED」にも日本代表として出演を果たす。そして同年11月には、スイスで行われたWORLD CLASH「BADDADAN CLASH」に日本代表として出場。惜しくも準優勝と好成績を収めた。作品では驚異的な売り上げを記録するMIXシリーズ「BURN DOWN MIX」、「BURN DOWN STYLE」、「JAPANESE MIX」等、良質でクオリティの高い作品をリリースするなど、常に日本のレゲエシーンを賑わし牽引している。また、2007年には自主レーベル《SOUTH YAAD MUZIK》も始動し、COMPILATION ALBUMを現在6タイトルをリリースし、大好評を得ている。今後も彼等の動きから目が離せない!!2013年の17年目も更に上を目指し、進化し続けるFROM 泉州のBIG BAD SOUNDである。
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http://www.burndownsound.com/
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Twitter:BURN DOWN(@BurnDownInfo)
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Twitter:KAZU BURNDOWNSOUND(@kazubd)
■DJ BANA
《RADIO》
店内DJや有線で経験を積み98年からInterFMでレギュラー番組をもち、99年にはライブ・ミックス・ショウ、「Daddy B's Bassment」を開始。後にこの番組はクラブ・ミュージック全般の選曲であったのが完全レゲエ番組へ。この番組をきっかけにJ WAVEで2002年からMIGHTY CROWNとともにVIBES CAMPをスタート。
《SELECTOR》
93年に恵比寿にあったクラブColorsでのレギュラーDJから始まり、渋谷のBX Caféや渋谷Nutsの「Ragga Nuts」でのレギュラー等で活動。現在は渋谷Egg Manでの「Master Blaster」やModuleでの「Easy Skanking」、新潟県柏崎の「Mad Hot Friday」、六本木FETTI 等、全国でプレイ。また、コンピレイションCDやミックスCDをメジャーで多数リリース。毎年リリースしてきている、2011年でシリーズ10枚目となるジャパニーズ・レゲエのコンピレイション・ミックスCD「Di VIBES」の選曲、ミックスを担当。他には「Trojan Radio Show」、「Moomix, Island Reggae Mix」、「Dr. Production Best」、「Raga Nuts Vibez」などをリリース。
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http://ameblo.jp/bana-aka-daddy-b/
■DJ HAZIME
日本最大のHIP HOP発信基地、渋谷 CLUB HARLEMで毎週土曜に行われるBIG PARTY「NO DOUBT:をメインに日本国内で年間100回を超えるクラブ・プレイをこなすDJ HAZIME。卓越したスキルと、聴く人を惹き付ける選曲を武器に全国各地、常にフロアーを揺らし続ける。 93年からCLUB DJとしてのキャリアをスタート、同時期にDABO、SUIKEN、K-BOMBとのCHANNEL 5を結成。早くからSHAKKAZOMBIE、BUDDAH BRANDなど数々の共演を経て、SHAKKAZOMBIE / NITRO /DABO /K DUB SHINE /SPHERE OF INFLUENCE / 安室奈美恵 / PUSHIM / MICHICO 等の名立たるアーティストのプロデュース/REMIXを手掛ける。また、古くからのパートナーDABO/NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのLIVE DJとしても活躍する。 業界内での認知度も高く、2002年にUNIVERSAL / DEF JAM JAPANからJAY-Z が所属していたROC-A-FELLAのオフィシャルMIX CDをリリース。2003年にはCLUB HARLEMのコンピレーション・アルバムシリーズのオフィシャルMIX CD 「HARL-EM VER.2.5」をリリース。 RADIO、DJ 、PRODUCERのすべてにおいて見せる一線級の活躍振りは日本のHIP HOP代表。その志しは高く常に世界へ、渋谷発世界照準、今その実力が明かされる。
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http://ameblo.jp/djhazime/
・http://www.spinrs.com/spinrs/dj-hazime
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Twitter:DJ HAZIME(@djhazime)
■GLADIATOR
結成当初よりサウンドシステムを所有し関東を中心に活動中。メンバーはSqueeze(MC/Eng)、Catcher(Sel)。ファンデーションからレイテストまで幅広い選曲を得意とし、聴かせどころ、踊らせどころをふまえたヴァイブスの高いプレイスタイル、サウンドシステムのクオリティー共に定評がありその実力は各地で認められている。また、Mix CD制作やダンスプロモートなども精力的に行っており、ミディアム系のみで作られた「One Drop Love&Culture; Mix」、最新のダンスホールを中心に作られた「Yard Flexx Dancehall Mix」シリーズは毎回好評を得ている。レギュラーダンスは毎月第1金曜日、The Game(渋谷)にて「Uptown Friday」、偶数月第2土曜日、Club Jamaica Sports(白金高輪)にて「Claaty Saturday」を開催し人気を博している。
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http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=GLADIATORSOUND
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Twitter:DJ HAZIME(@GLADIATORSOUND)
■ICHI-LOW
91年名古屋でキャリアスタート。翌92年上京。DJ BAR INKSTIKで本格的にSelector活動を始める。その後、各地でレゲエを軸に自分の琴線に触れる音楽をPlay。青山MIXで再びSelectorとして活動。藤井悟、松岡徹と共にCaribbean Dandyを結成。レゲエを中心としたカリブ海近郊のREBELMUSICにまつわる世界観を現代東京的に解釈しPlayする、ワンアンドオンリーなオリジナルトーキョーロッカーズスタイリー。そして、2009年Chelsea復活を機にChelsea Movementにも加入。濃い目、古めはCaribbean Dandy、Jugglin'、BrandnewはChelseaという感じでレゲエ街道を進んでいる。
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Twitter:ICHI-LOW(@ICHILOW)
■KING LIFE STAR
KING LIFE STAR の結成は2011年現在、メンバー各々が世界各地に拠点をおき世界中を駆け回り活動している。メンバーはRIO(SEL&MC;)、HERO(SEL&MC;)、WATARU(PRODUCER)、YU-SEI(ENG)、FYAH(MG)。前身であるLIFE STARにRIOが加入することにより2011年新たに"KING LIFE STAR"として生まれ変わり本格的に活動を開始する。加入以前のRIOの活動歴は2002年より本格的に音楽活動を開始しNY、MIAMI、JAMICAと各地での長期滞在を経験し語学はもちろん、ひたむきに音楽に対する情熱を燃やし現地のSOUNDと肩を並べるまでに成長し、レギュラーイベントをキープするまでに至る。その後、日本へ帰国した元MARSHALL LAW時代の2008年には、全国から8SOUNDが参加したSOUND CLASH「MISSION 45」にて優勝をおさめる。その後も単身JAMAICAへ渡り音の修行に勤しみ、TIVOLI GARDENなど様々なSTREET DANCEに出演しさらにスキルを磨く。また近年では記憶に新しいUSTREAM「KNGSTON JAPS」を配信し日本のREGGAEシーンにUSTREAMが広がるきっかけを作った先駆者でもある。現在は「KING LIFE STAR CHANNEL」を不定期で配信し、こちらもバラエティに富んだ面白い内容で評価も高い。さらに2012年夏に正式加入したHERO(前HUMAN CREST)も現在に至るまで幾度ものJAMAICAでの長期滞在の中で、ただ音楽だけを学ぶと言うよりはJAMAICA国内でも貧困地域として有名な、そして多くのBIG ARTISTが生まれたSEAVIEW GARDENでの生活経験もあり、そこでJAMAICAの文化に触れ、現地の "生" の音楽/生活を肌で体感し、何物にも代え難い貴重な経験を積んでいる。HUMAN CREST時代の2010年にはメインMCとしてUNITY CUPのグランドチャンピオンにも輝き、近年ではFREE DOWNLOADで毎月配信していた「HAPPY FI DEM」シリーズは多いものでは無料ながらも4万DLを超える非常に評価の高いMIX作品を制作。HUMAN CREST脱退後はSELECTORとしてのスキルを上げるため再度JAMAICAへ渡り、各地のSTREET DANCEに出演し現地のPROMOTERなどからもその実力を認められるまでの存在に成長する。またKING LIFE STARの制作部隊として主に活躍するプロデュース担当のWATARUとトラックメーカー のKOJI の手により制作され、満を持して今夏発売された「KING LIFE STAR DUB ALBUM」はジャンルにとらわれることのない幅広いセンスから作り上げられたオリジナルトラックにのせ、DAMIAN "JR.GONG" MARLEYを筆頭に現在のREGGAEシーンを代表する新旧問わないアーティストで構成された完全オリジナルのDUB ALBUMは非常に高い評価を得ている。今後はJAPANESE のオムニバスアルバムも発売予定でこちらも多方面から期待を寄せられている。そしてこの夏NYで行われたSILVER HAWKとのCLASH に見事勝利し、さらに周囲の注目を集める存在となる。今後も超有名海外アーティストへの音源提供、JAPANESE オムニバスアルバムの発売、SOUND CLASHなどまだまだ話題に事欠くことがなく、今後更に注目を浴びるであろう精鋭の次世代SOUNDである。
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Twitter:RIO KING LIFE STAR(@RioKINGLIFESTAR)
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Twitter:Hero realsteppa KLS(@Hero_RealSteppa)
・
Twitter:WATARU KIng Lifestar(@kinglifestar)
■POWER PLAYERZ
■RACY BULLET
1999年結成。日本東京浅草を拠点として活動するSOUND CREW。メンバーは、
◆レーベル[RHYTHM OF DA SEASONS]のプロデューサー、トラックメイカーとしても活躍し、常にJAMAICAの最先端の音で踊らせる《MA$AMATIXXX(sel)》
◆HIPHOP、R&BをメインとしつつもJAMAICA、DANCEHALLを意識したセレクションで、SLOWJAM TIMEにも定評がある《DJ CO-NAPPA(sel)》
◆LOVERSやCULTURE系のMEDIUM TUNEを、しっかり聴かせる丁寧かつ確実なプレイで、フロアを暖め1つにする《MFL(sel)》
◆自らもDEEJAY、DANCERとして歌って踊ってフロアを煽り、アツイVIBESでフロアをリードする《SOH BADLY(mc)》
2001年8月よりスタートした毎週火曜の東京名物「PARTY HARD TUESDAY」(ex.SIMOON LIGHT DANCE)も今年2011年には10th ANNIVERSARYをむかへ、東京のCLUBを中心に全国各地の現場や、数々のJAMAICAからの来日ARTIST TOUR EVENTに出演など、多方面に渡り活躍。DANCEHALLからREGGAE、HIP HOP、R&B;など、それぞれの追求を確実に融合させたPLAYSTYLEからは、小箱~ビッグフェスまでどんな現場でも「DANCEHALLMUSICの楽しさ」を感じさせる事が出来る、東京を代表するSOUND CREWの1つである。2006年、春にはRHYTHM OF DA SEASONS RECORDSというレーベルを発足し、現在もORIGINAL TRACK制作、RECORDING STUDIOの運営など展開中。
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Twitter:Racy Bullet(@masamatixxx)
■RISKY DICE
2008年、日本のサウンドとしては珍しく、海外ニューヨークで結成、活動を開始させる。Miyamo(mc&sel;)、Liberty(sel)、Monk(mc)、Diaba(mg)、の4人構成で各メンバー全員が海外長期滞在を経験しいる。NEW YORKはBROOKLYN、JAMAICA QUEENSのSTREET、STUDIO、DANCEなどで、REGGAE MUSICはもちろん、黒人文化を肌で感じ日々精進、奮闘している。日本人の繊細さ且つ黒人の大胆さを取り入れたスタイルでJUGGLINはもちろん、FOUNDATION、80'S、90'S、HIPHOP、R&B;、SOCAまでをこなし現場を盛り上げている。さらに所有しているオリジナリティー溢れるダブプレートのほとんどがSOUND CLASH対策というほどSOUND CLASHに意欲を示している。現在BROOKLYNでレギュラーダンスをキープしており、毎週水曜日CLUB TEMPTATIONで行われている「WAH GWAAN WEDNESDAY」に出演中。同じくCLUB TEMPTATIONにて毎週木曜日開催中の,「DUTTY THURSDAY」にも出演中である。その他、ニューヨークのみに留まらず、コネチカット、ボストンのダンスにもゲスト出演するなど着々と実績を積んでいっている。今年2009年、10月メンバー全員が一度帰国そして大阪に集結し、日本中に新たな旋風を巻き起こす!!!レゲエの激戦区、大阪そしてニューヨークを拠点に発信する世界標準のサウンド、レペゼン大阪を誇りに世界を股にかけるDEADLYSOUND(命がけのサウンド)"RISKY DICE~THE DEADLY SOUND~"の今後の動きに要注意である!!
・http://www.riskydicethedeadlysound.com
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Twitter:Miyamo RiskyDice(@MiyamoRiskyDice)
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Twitter:diaba(@riskydicediaba)
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Twitter:Liberty aka TKO(@LIBERTY_R_DICE)
■SPICY CHOCOLATE and KACHI KACHI CREW
《SPICY CHOCOLATE》
東京のルードボーイたちによって結成された品川世田谷バッドボーイ・クルー(SBC)が前身となり、94年に活動をスタートさせたSPICY CHOCOLATE。中心人物であるCONTROLER(プロデューサー / DJ)ももともとストリートにタムロするルードボーイだったが、レジー・ステッパーとバーリントン・リーヴィの [Something In My Heart] を聴いたことでレゲエに開眼、一気に東京の夜へと身を投じていくことになった。SPICY CHOCOLATEの当初の活動拠点は、南青山にあったクラブ、アフロマニア(クルー名を付けたのも同店のオーナー、PAPA TOSHI)。SUNSETやINFINITY 16など同世代のサウンドとリンクしながら、少しずつその勢力を拡大していく。また、96年には念願だったサウンドシステム《爆烈》が完成。98年頃からは妄走族をはじめとするヒップホップ勢との繋がりも増えていくなど、その後の活動基盤を徐々に作り上げていく。2003年にはSPICY CHOCOLATE所属のBIGGA RAIJIらをフィーチャーした初のオリジナル・ミニ・アルバム「RUN DE WORLD」をリリース。そして、2007年には看板コンピ・シリーズとなる「東RAGGA BLAZE」の第一弾が登場。それまでの活動で培われてきたリンクを活かし、彼らにしか生み出せない《東京ダンスホール・スタイル》を打ち出した。翌年には同作第二弾「東京RAGGA BLAZE 2」、同じ年の年末には同作収録曲 [この道を] の別テイクで構成された「東京RAGGA BLAZE 外伝」(KEN-U、AK-69、MACCHOらをフィーチャー)が発表されてヒットを記録する。そして、結成15周年となる2009年6月にはシリーズ第三弾「東京RAGGA BLAZE 3」をリリース–。2010年1月には、ラヴァーズナンバーをフィーチャリングした新シリーズ「東京RAGGA LOVERS」のリリースを予定するなど、これ迄以上に加速度的にリリースを続けているなど、存在感を確かなモノにしている。そうした作品リリースの一方で、「BOMBOCLAT NIGHT」、「Kachi Kachi Friday」などのレギュラー・ダンスやダンサー・コンテスト「DANCEHALL QUEEN JAPAN」も主催。また、渋谷初のレゲエ祭「渋谷レゲエ祭2009」を即日ソールドアウトにさせるなど、イベントクリエーターとしても上昇気流真只中だ。常に現場を見つめ、作品を通してその熱気を伝えていこうとするSPICY CHOCOLATEのスタンスは今も昔も変わらない。フロム・トウキョウ・アンダーグラウンド。今日も日本のどこかで彼らの爆音がフロアを揺らしている。
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http://spicychocolate.net/
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Twitter:SPICY CHOCOLATE(@SpicyChocolate_)
《KACHI KACHIとは?》
TOKYO STREET TEAM がIRIEな空間を創り出す新感覚レゲエイベント。ネオンが輝く夜の渋谷で始まる☆☆☆ TOKYO SWAG IN PARTY☆☆☆ Reggaeを中心にHipHop、R&B;、DubStep、Pop、Electronic、etc... いい音楽といいお酒、楽しい出会い、眠らない街トーキョーの刺激、 サイコーのひとときが欲しいのであれば毎回100%バイブスMAXでスペシャルな土曜日!Kachikachi ☆カチカチ☆でPARTY SHOT!!SHOT!!
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http://ameblo.jp/kachikachi03/
■SUNSET the platinum sound
■TOP RUNNER
■UCCHIE from CLUB JAMAICA CREW
1987年より25年間続いた老舗レゲエクラブのクラブジャマイカにて、18年間に渡りマネージャーを務めたベテランセレクター。スカ、ロックステディーからダンスホールまでアナログレコードでのプレイにこだわり、特にオンタイムで経験してきた90'sのセレクションには定評がある。
■YARD BEAT
2007年に結成された横浜・日本を代表するサウンド。DESEM(MC/SEL), MITCHI(MC), TAKA(SEL/MC), ARTS(SEL)の多彩なフォーメーション。SOUND SYSTEM HOLY BOX (移動式スピーカー)を所有。新旧問わない幅広い選曲とストレートなMCで常にホットな音を響かせ、国内外でアグレッシブな活動を展開している。特に持ち前のダブプレートを活かしたサウンドクラッシュには勢力的でこれまで数多のタイトル・トロフィーを奪取。日本初クラッシュに2009年「SOUND WAR」で3連勝、2010年「DEAD THIS TIME」では圧倒的なスキルの差を見せつけた。2009年、2010年とニューヨーク「GLOBAL CLASH」へ2年連続で参戦し世界のトップクラスと善戦。2011年にはドイツで行われた「MODERN WARFARE」にて海外戦初勝利のトロフィーを手中にする。更に同年、サウンドクラッシュの聖地ブルックリン (NY) でも「BROOKLYN SHOWDOWN」に参戦し見事優勝。1年で世界2大陸から2つのトロフィーを日本に持ち帰った。2012年年末、大阪で行われた日本一のクラッシュサウンドを決める戦い「頂上~Who A Di Baddest Japanese Sound Killer~」に参戦。アウェイの中、大勝利を掴み獲った。YARD BEAT主催のレギュラーダンス「RISE UP」&「SPRING BREAK」他も活発にキープし続けている。国内のシーンは元より海外でも注目を浴びている生粋のクラッシュサウンド。2012年にはDesemがレーベル《ARROW MAN RECORDS》を始動。プロデュースワークも活発化させ、新星KAAGOのファーストアルバム「THE FIRST CHAPTER」、デジタルワンウェイアルバム「HANABI RIDDIM」など多数の楽曲を世に送り出している。今後もYARD BEATの動きからは目が離せない。Stay Tuned!!
《RADIO:隔週月曜日》
BLOCK FM "REGGAE TIMES" 20:30 ~ 22:00
《RADIO:毎週月曜日》
BAD FELLAS ONLINE "YARD BEAT NITE"(22:00~MIDNIGHT)
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www.yardbeatsound.com
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Twitter:YARD BEAT(@YARDBEAT_JP)
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Twitter:Desem★YARDBEAT(@Desem_YB)
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Twitter:TAKA for Yard Beat(@TAKA_YBS)
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Twitter:Arts Yard Beat(@ARTS_YBS)
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Twitter:Mitch Yard Beat(@yardbeat_ny)
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Twitter:ARROWMAN RECORDS(@AMR_INFO)
2013.06.03:ROCKER'S ISLAND NEWS
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